試合結果

The Starting Point of J 2nd

●日時

2007年3月21日(水・祝)

●場所
ディファ有明
 
対戦カード

_■メインイベント J−NETWORKウェルター級王座決定戦(3分5回戦)

吉川 英明 
(チームドラゴン) 

× 判定(0-3)
北山が新王者
 北山 高与志
 (S.F.K)

_■セミファイナル K−1ルール70kg契約サバイバルマッチ1

廣野 佑 
(NPOJEFA) 

判定(2-0) ×  拳士
 (シルバーウルフ)

_■ライト級サバイバルマッチ1

ファイヤー原田 
(レグルス池袋) 

判定(3-0) ×  細野 岳範
 (チームドラゴン)

_■ライト級サバイバルマッチ1

黒田 アキヒロ 
(フォルティス渋谷) 

判定(3-0) ×  靖卓
 (シルバーウルフ)

_■ヘビー級3分3回戦

高山 博光 
(MA・DANGER) 

× KO 1R2分30秒  西脇 恵一
 (チームドラゴン)

_■72kg契約3分3回戦

小武 悠希 
(U−FILE CAMP) 

× 判定(0-3)  アラン・ダイヤモンド
 (TARGETブラジル)

_■ライト級サバイバルマッチ1

中村 貴之 
(レグルス池袋) 

× TKO 2R 0分35秒  安東 辰也
 (S.F.K)

_■フライ級サバイバルマッチ1

山野 寛之 
(チームドラゴン) 

× 延長判定(0-3)  三好 純
 (y-park)

_■フェザー級サバイバルマッチ1

安田 慶二郎 
(Axis−J JYM) 

TKO 2R 1分36秒 ×  リョウ・ペタス
 (ザ・スピリットジム・タイガーデン)

<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。
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