試合結果
“GO! GO! J-NET '06 〜Invading the DRAGON〜”<試合結果>
●日時
5月17日(水)
16:45開場/17:00開始予定
●場所
後楽園ホール(水道橋)
この興行の模様はスカイ・A「J-KICK」にて録画中継あり!
試合結果
_■ 第16試合 ダブルメインイベント J-NETWORKライト級王者決定戦 5回戦

小宮 由紀博 
(J-NETWORKライト級1位/フォルティス渋谷 ) 

× 判定
0-2
 梶原 龍児
 (J-NETWORKライト級2位/チームドラゴン)
山中49-49 松田48-50 小川48-50
※梶原が新王者
_■ 第15試合 ダブルメインイベント J-NETWORKヘビー級タイトルマッチ 5回戦

馬場 伸孝 
(J-NETWORKヘビー級王者/山木ジム
/MA日本キックボクシング連盟) 

× 3R 0'31"
TKO
 澤屋敷 純一
 (J-NETWORKヘビー級4位/チームドラゴン)
ドクターストップ  ※澤屋敷が新王者
_■ 第14試合 70kg契約 サバイバルマッチ1 肘なし特別ルール

ゲンナロン・ウィラサクレック 
(タイ/ウィラサクレック・フェアテックス・ジム)

判定
3-0
×  川端 健司
 (チームドラゴン)
和田28-27 少28-27 小川28-27
_■ 第13試合 ウェルター級 サバイバルマッチ1

喜入 衆 
(J-NETWORKスーパーライト級王者 
/ソーチタラダ渋谷) 

判定
3-0
×  渡辺 雅和
 (J-NETWORKウェルター級8位/チームドラゴン)
和田30-28 少30-29 松田30-28
_■ 第12試合 70kg契約 3回戦

ランボー・ウィラサクレック 
(タイ/ウィラサクレック・フェアテックス・ジム) 

× 1R 2'45"
KO
 田中 龍星
 (チームドラゴン)
_■ 第11試合 ウェルター級 3回戦

綱島 容一 
(山木ジム
/MA日本キックボクシング連盟)

× 2R 0'22"
KO
 吉川 英明
 (チームドラゴン)
_■ 第10試合 フェザー級 3回戦

細川 裕太 
(J-NETWORKフェザー級10位/OGKF烈拳会)

× 判定
0-3
 江口 光治
 (チームドラゴン)
小川28-29 山中28-29 少28-30
_■ 第9試合 フェザー級 3回戦

楠本 紘平 
(M-FACTORY)

× 判定
0-3
 AKIRA
 (チームドラゴン)
小川29-30 和田29-30 少28-30
_■ 第8試合 51.5kg契約 3回戦

大野 修司 
(クロスポイント吉祥寺)

ドロー
判定0-1
 山野 寛之
 (J-NETWORKフライ級9位/チームドラゴン)
松田29-29 和田29-29 少29-30
_■ 第7試合 バンタム級 3回戦

神垣 大輔 
(谷山ジム
/MA日本キックボクシング連盟)

× 1R 2'53"
KO
 荻野 隆一
 (チームドラゴン)
_■ 第6試合 70kg契約 3回戦

小関 誠 
(バンゲリングベイ)

ドロー
判定1-1
 チャーリー・ホースト
 (J-NETWORKミドル級4位/チームドラゴン)
松田29-29 小川30-29 山中29-30
_■ 第5試合 ヘビー級 3回戦

ファルコン 
(谷山ジム)

× 判定
0-3
 濱田 淳史
 (チームドラゴン)
少26-30 小川26-30 山中25-30
_■ 第4試合 ヘビー級 3回戦

花田 純一 
(J.T.クラブジム)

× 2R 1'16"
KO
 狂太郎レンジャー
 (チームドラゴン)
_■ 第3試合 J-GIRLS 59kg契約 3回戦(1R2分)

小八ヶ代 真紀 
(ストライプル)

ドロー
判定0-1
 佐々木 仁子
 (J-GIRLS5位/チームドラゴン)
少30-30 松田29-30 和田30-30
_■ 第2試合 69kg契約 3回戦

根本 雅文 
(習志野ジム/MA日本キックボクシング連盟)

ドロー
判定0-1
 堤 大輔
 (チームドラゴン)
山中30-30 松田29-30 和田30-30
_■ 第1試合 55kg契約 3回戦

辰尾 隆一 
(J.T.クラブジム)

× 判定
0-3
 昇龍
 (チームドラゴン)
山中27-30 松田27-30 小川27-30
※ 選手表記で上が赤コーナー、下が青コーナーとなります。
<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。
 
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