試合結果
“J-FIGHT 8”<試合結果>
●日時
2月12日(日)
15:00開場/15:30開始
(アマチュア:10:00計量/11:30試合開始)
●場所
ゴールドジムサウス東京アネックス
試合結果

_■ 第13試合 メインイベント フライ級 サバイバルマッチ1

松尾 宗 
(J-NETWORKフライ級2位/POWER-X ) 

3R 1'43"
KO
×  大森 智
 (J-NETWORKフライ級3位/ソーチタラダ渋谷)
3ノックダウン
_■ 第12試合 58kg契約 サバイバルマッチ1

笠原 淳 
(J-NETWORKフェザー級4位/フリー) 

× 判定
1-2
 植野 秀人
 (レグルス池袋)
関29-30、松本29-30、小川29-28
_■ 第11試合 ミドル級 3回戦

チャーリー・ホースト 
(J-NETWORKミドル級3位/チームドラゴン) 

× 2R 2'05"
KO
 小澤 和樹
 (ブリザードジム)
_■ 第10試合 フライ級 3回戦

染谷 誠 
(J-NETWORKフライ級4位/レグルス池袋) 

× 判定
0-3
 薩摩 サザ波
 (TARGET)
松本29-30、山中29-30、石川29-30
_■ 第9試合 67.5kg契約 3回戦

入江 達郎 
(山木ジム 

判定
1-0
 吉川 英明
 (チームドラゴン)
関29-28、少28-28、小川28-28
_■ 第8試合 フェザー級 3回戦

藤井 優 
(アクティブJ) 

判定
0-0
 原島 祐治
 (山木ジム)
関30-30、少30-30、小川30-30
_■ 第7試合 フェザー級 3回戦

武田 晃一 
(アクティブJ) 

× 判定
0-3
 AKIRA
 (チームドラゴン)
少27-30、松本29-30、小川27-30
_■ 第6試合 フェザー級 3回戦

荻野 隆一 
(チームドラゴン 

2R 2'38"
KO
×  益子 智史
 (彰考館)
_■ 第5試合 ライト級 3回戦

辻 昌樹 
(ODJ) 

× 判定
0-3
 バカボン 山田
 (チームバカボン)
関28-30、松本28-29、山中28-30 3R辻ダウン1
_■ 第4試合 ウェルター級 3回戦

船野 将之 
(TARGET) 

× 判定
0-3
 奥島 健三
 (レグルス池袋)
関29-30、石川28-30、山中29-30
_■ 第3試合 ライト級 3回戦

小野 祥宏 
(ソーチタラダ渋谷) 

× 判定
0-3
 ユウタ
 (谷山ジム)
少29-30、石川28-30、小川28-30
_■ 第2試合 ミドル級 3回戦

鈴木 博達 
(ソーチタラダ渋谷) 

- - -  丸山準一
 (ザ・スピリットジム)
【丸山の怪我により中止】
_■ 第1試合 ヘビー級 3回戦

濱田 淳史 
(チームドラゴン) 

1R 1'52"
KO
×  花田 純一
 (J.T.クラブジム)

アマチュア試合
<Bリーグ>
_■ 1 -50kg

中山 広志 
(フォルティス渋谷) 

判定
2-0
×  庄司 卓麻
 (ソーチタラダ渋谷)
_■ 2 -55kg

山下 耕司 
(ソーチタラダ渋谷) 

× 判定
0-2
 山田 ヨシノブ
 (JTクラブ)
_■ 3 -55kg

西村 英樹 
(ソーチタラダ渋谷) 

× 判定
0-3
 山田 トシアキ
 (JTクラブ)
_■ 4 -55kg

鈴木 幹生 
(ソーチタラダ渋谷) 

2R
KO
×  武田 利晴
 (KS宇都宮ジム)
_■ 5 -55kg

新井 康哲 
(ソーチタラダ渋谷) 

× 判定
0-3
 赤羽 克彦
 (KS宇都宮ジム)
_■ 6 -55kg

五十嵐 雅彦 
(フォルティス渋谷) 

判定
1-1
 中村 真也
 (スクランブル渋谷)
_■ 7 -60kg

中河 清 
(ドゥールス東十条) 

× 判定
0-3
 清川 将司
 (JTクラブ)
_■ 8 -60kg

西村 勇太 
(ブライト横浜) 

判定
2-0
×  奥島 謙治
 (KS宇都宮ジム)
_■ 9 -60kg

高松 宗 
(レーング東中野) 

判定
3-0
×  椎原 明彦
 (亀の子道場)
_■ 10 -60kg

河田 好智 
(レーング東中野) 

× 2R
OK
 野崎 洋平
 (レグルス池袋)
_■ 11 -60kg

山田 耕司 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
0-1
 田原 洋
 (RIKIX)
_■ 12 -60kg

今野 利宏 
(誠ジム) 

× 判定
0-3
 山崎 剣太
 (ブライト横浜)
_■ 13 -60kg

大西 晃樹 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
3-0
×  清水 健司
 (ブライト横浜)
_■ 14 -65kg

柏川 誠 
(アクティブJ) 

判定
3-0
×  今井 章博
 (湘南格闘クラブ)
_■ 15 -65kg

杉山 賢次 
(レグルス池袋) 

1R
KO
×  亀川 篤史
 (横浜ステップジョイ)
_■ 16 -65kg

杉山 隆彦 
(レグルス池袋) 

× 判定
0-2
 高平 大需
 (ティダマンディ八王子)
_■ 17 -65kg

山内 耕介 
(アクティブJ) 

× 判定
0-3
 レーモンベレ
 (GI-GYM)
_■ 18 -65kg

浅川 析美 
(誠ジム) 

1R
KO
×  安齋 憲治
 (KS宇都宮ジム)
_■ 19 -65kg

野木 顕信 
(ブライト横浜) 

× 判定
0-3
 松本 貴之
 (GTジム)
_■ 20 -70kg

佐藤 浩司 
(アクティブJ) 

判定
3-0
×  松尾 将太
 (KS宇都宮ジム)
_■ 21 -75kg

浅見 昌由 
(アクティブJ) 

判定
3-0
×  中村 祐祐
 (サバーイ町田)
<女子リーグ>
_■ 22 -45kg

古田 紅絹 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
2-0
×  夏山 愛
 (レグルス池袋)
_■ 23 -55kg

柳川 舞 
(フォルティス渋谷) 

判定
3-0
×  内田 美和
 (フリー)
_■ 24 -50kg 総当たり戦

足立 絢子 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
2-0
×  田島 佳代子
 (アクティブJ)
_■ 25 -50kg 総当たり戦

足立 絢子 
(ソーチタラダ渋谷) 

× 判定
0-2
 北島 麻苗美
 (ブライト横浜)
_■ 26 -50kg 総当たり戦

田島 佳代子 
(アクティブJ) 

判定
2-0
×  北島 麻苗美
 (ブライト横浜)
<Aリーグ>
_■ 27 -55kg

黒川 陽平 
(サバーイ町田) 

× 判定
0-2
 石村 修一
 (スクランブル渋谷)
_■ 28 -55kg

清水 浩一 
(レグルス池袋) 

判定
0-0
 伊藤 隼
 (サバーイ町田)
_■ 29 -55kg

杉原 拓 
(レグルス池袋) 

× 判定
0-3
 須藤 雄大
 (RIKIX)
_■ 30 -55kg

長尾 径 
(レグルス池袋) 

× 判定
0-3
 鈴木 良
 (アクティブJ)
_■ 31 -55kg

渋谷 健一 
(サバーイ町田) 

判定
0-1
 小林 龍馬
 (RIKIX)
_■ 32 -60kg

本田 英輝 
(アクティブJ) 

判定
0-1
 高橋 敬典
 (ティダマンディ八王子)
_■ 33 -60kg

尾島 州一 
(ソーチタラダ渋谷) 

× 判定
0-2
 成田 圭
 (サバーイ町田)
_■ 34 -60kg

沢井 星児 
(サバーイ町田) 

× 判定
0-3
 宮部 達也
 (RIKIX)
_■ 35 -60kg

高木 秀明 
(サバーイ町田) 

判定
0-0
 坂村 啓吾
 (ティダマンディ八王子)
_■ 36 -60kg

生井 宏樹 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
3-0
×  瓜谷 大介
 (ブライト横浜)
_■ 37 -65kg

山室 剛 
(サバーイ町田) 

2R
KO
×  田中 宏幸
 (ヤマキジム)
_■ 38 -65kg

中村 恒輝 
(レグルス池袋) 

× 判定
0-3
 大場 潤
 (ティダマンディ八王子)
_■ 39 -65kg

塩野谷 文彦 
(サバーイ町田) 

判定
2-1
×  吉森 雄二
 (ブライト横浜)
_■ 40 -65kg

大澤 祐介 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
1-0
 渡部 鉄平
 (レグルス池袋)
_■ 41 -65kg

佐藤 伸重 
(ソーチタラダ渋谷) 

判定
1-0
 諸澤 泉
 (RIKIX)
_■ 42 -70kg

川 秀晴 
(ティダマンディ八王子) 

判定
2-0
×  国広 晃太郎
 (RIKIX)
_■ 43 -75kg

竹村 祐二 
(レグルス池袋) 

× 2R
KO
 畠山 健治郎
 (ヤマキジム)
_■ 44 -75kg

後松 周 
(龍道場) 

× 1R
KO
 加藤 幸司
 (横浜ステップジョイ)
アマ各賞

MVP

該当者なし

技能賞

須藤雄大(RIKIX)

敢闘賞

加藤幸司(横浜ステップジョイ)

椿賞

古田紅絹(ソーチタラダ渋谷)
※ 選手表記で左が赤コーナー、右が青コーナーとなります。

<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。

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