試合結果
“GO! GO! J-NET '06 〜Light my fire!〜”<試合結果>
●日時
1月9日(月/祝)
17:00開場 17:15開始
●場所
後楽園ホール(水道橋)
この興行の模様はスカイ・A「J-KICK」にて録画中継あり!
第1回放映:2006年01月14日(土)16:30〜18:30
第2回放映:2006年01月19日(木)23:00〜25:00
※放映好評につき、2006年から番組時間が1時間半から2時間に増強されることになりました。
試合結果
_■ ダブルメインイベント2 62.5kg契約 5回戦

西山 誠人 
(WFCA世界ライト級王者、 J-NETWORKライト級王者
/アクティブJ) 

判定
3-0
×  山本 雅美
 (NJKFライト級1位/北流会君津ジム
  /ニュージャパンキックボクシング連盟)
50-47、50-46、50-46
_■ ダブルメインイベント1 66kg契約 5回戦

白鳥 忍 
(前全日本ライト級王者、
全日本ライト級最強決定トーナメント2004優勝
/全日本キックボクシング連盟) 

5R 1'19"
TKO
×  喜入 衆
 (J-NETWORKスーパーライト級王者
 /ソーチタラダ渋谷)
ドクターストップ
_■ ライト級 サバイバルマッチ1

梶原 龍児 
(J-NETWORKライト級3位
/チームドラゴン) 

判定
1-0→3-0
×  黒田 アキヒロ
 (J-NETWORKライト級4位
  /フォルティス渋谷)
30-29、30-30、29-29
10-9、10-9、10-9
_■ 55kg契約 サバイバルマッチ1

中西 志東 
(J-NETWORKバンダム級3位
/アクティブJ) 

判定
3-0
×  長崎 秀哉
 (J-NETWORKバンダム級5位
  /ウィラサクレック・フェアテックス・ジム)
30-26、30-26、30-25
_■ 55kg契約 サバイバルマッチ1

大原 清和 
(J-NETWORKバンダム級4位
/レグスル池袋) 

判定
1-1→2-1
×  漆谷 康宏
 (プロ修斗世界バンダム級2位
  /和術慧舟會RJW)
29-30、30-29、29-29
9-10、10-9、10-9
_■ ウェルター級 3回戦

塩野 剛司 
(ウィラサクレック・フェアテックス・ジム) 

× 判定
0-3
 渡辺 雅和
 (チームドラゴン)
27-30、27-30、27-30
_■ ウェルター級 3回戦

ISAO 
(ティダマンディ八王子) 

× 判定
1-2
 田中 秀弥
 (POWER-X)
29-30、30-29、29-30
_■ ヘビー級 3回戦

MAX宮沢 
(荒武者総合格闘術) 

-  たけむら 光一
 (チームバルボーザジャパン)
MAX宮沢、急病につき中止
_■ フェザー級 3回戦

木村 孝明 
(レグスル池袋) 

× 判定
0-3
 細川 裕太
 (OGKF烈拳会)
27-29、27-29、27-28
_■ フライ級 3回戦

弘中 雅人 
(ウィラサクレック・フェアテックス・ジム) 

× 判定
0-2
 鈴木 将之
 (アクティブJ)
30-30、29-30、29-30
_■ ライト級 3回戦

濱島 康大 
(はまっこムエタイジム 
/全日本キックボクシング連盟) 

判定
3-0
×  瀬尾 高晃
 (ブリザードジム)
30-28、30-28、29-28
_■ フェザー級 3回戦

炎出丸 
(スクランブル渋谷) 

1R 2'32"
KO
×  小泉 智史
 (ブリザードジム)
_■ 75kg 3回戦

竹本 雄一 
(山木ジム 
/マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟) 

× 1R 1'53"
KO
 小澤 和樹
 (ブリザードジム)

<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。

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