“J-FIGHT 3”<試合結果>
●日時 2005年2月13日(日)
●場所 ゴールドジムサウス東京アネックス(大森)
_プロ試合結果
_■ 第9試合 ウェルター級 サバイバルマッチ1
北野 ユウジ_
(J-NETウェルター級2位/ソーチタラダ渋谷)
判定
3-0
× _左 禅丸
(J-NETウェルター級4位/レグルス池袋)
ジャッジ:石川(30-28)、松本(30-28)、山中(30-28)
_■ 第8試合 フェザー級新人王決定トーナメント1回戦 第4試合 3分3回戦
木村 敬明_
(レグルス池袋)
× 判定
0-2
_宮田 欽章
(全日本キック連盟/REX JAPAN)
ジャッジ:石川(30-30)、松本(28-30)、関(29-30)
_■ 第7試合 フェザー級新人王決定トーナメント1回戦 第3試合 3分3回戦
武田 晃一_
(アクティブ-J)
× 判定
0-2
_秋山 優
(パレストラ古河)
ジャッジ:シーナ(29-30)、小川(30-30)、関(29-30)
_■ 第6試合 フェザー級新人王決定トーナメント1回戦 第2試合 3分3回戦
楠本 紘平_
(M-FACTRY)
判定
3-0
× _中村 元気
(クロスポイント吉祥寺)
ジャッジ:シーナ(29-28)、関(30-28)、小川(29-28)
_■ 第5試合 フェザー級新人王決定トーナメント1回戦 第1試合 3分3回戦
佐藤 政人_
(ソーチタラダ渋谷)
2R 2'59"
KO
× _デンジャー高山
(全日本キック連盟/AJKF)
※ デンジャー選手、1Rダウン2、2Rダウン2(いずれもスタンディングダウン)あり
_■ 第4試合 ライト級 3分3回戦
小野 祥宏_
(ソーチタラダ渋谷)
× 1R 1'51"
KO
_梶原 龍児
(チームドラゴン)
※ 右フックによる2回のダウン後、右ストレートでKO
_■ 第3試合 バンタム級 3分3回戦
東豪 大紀_
(ソーチタラダ渋谷)
× 判定
0-3
_松尾 宗
(POWER-X)
ジャッジ:小川(28-30)、シーナ(28-30)、関(28-30)
_■ 第2試合 55kg契約 3分3回戦
中島 正樹_
(SKVアラビアジム)
× 判定
0-3
_竹蓋 正博
(ARMS)
ジャッジ:関(24-30)、山中(25-30)、小川(24-30) ※ 中島選手、1Rダウン2、2Rダウン1あり
_■ 第1試合 ウェルター級 3分3回戦
佐々木 誠_
(M-FACTRY)
× 判定
0-3
_入江 達郎
(山木ジム)
ジャッジ:関(28-29)、石川(28-30)、小川(27-29)
【J-NETWORK フェザー級新人王決定トーナメントについて】
本大会から始まりましたフェザー級新人王決定トーナメントも、デンジャー高山選手や中村元気選手の参戦もあり、注目を集めておりましたが、1回戦から波乱含みの熱戦が続き、4月の準決勝と決勝にむけて更に展開が読めない楽しみな結果となりました。
次回準決勝、決勝は4月20日、同じく大森ゴールドジムで開催の予定となっております。
詳細は決定次第お知らせします。
賞金: 優勝:現金20万円/KO賞:1万円
ルール: 1回戦 3分3回戦(肘無し) 延長1R
準決勝 3分2回戦(肘無し) 延長1R
決勝  3分3回戦(肘無し) 延長1R
優勝者はJ-NETWORKランキング入り

_アマチュア試合結果
(左:赤コーナー/右:青コーナー)
Bリーグ(90秒×2R)
_-55kg
門多 尚孝_
アクティブ-J
× 判定
0-2
_辰尾 隆一
(フリー)
_-60kg
尾島 州一_
(ソーチタラダ渋谷)
ドロー _有元 謙治
アクティブ-J
_-60kg
生井 宏樹_
(ソーチタラダ渋谷)
判定
3-0
× _谷垣 真次郎
(レグルス池袋)
_-60kg
北山 隆徳_
アクティブ-J
判定
3-0
× _清川 将司
(フリー)
_-65kg
今野 利宏_
(誠ジム)
× 判定
0-3
_藤野 弦
(湘南格闘倶楽部)
_-65kg
大澤 祐介_
(ソーチタラダ渋谷)
判定
3-0
× _李 永昊
(レグルス池袋)
_-65kg
柚木 利之_
アクティブ-J
判定
3-0
× _今井 章博
(湘南格闘倶楽部)
_-65kg
嶋田 一志_
アクティブ-J
1R
KO
× _酒井 渉
(フリー)
_-75kg
堀野 大二郎_
(レグルス池袋)
ドロー _井出 雄二
(湘南格闘倶楽部)
_-80kg+
仲谷 龍_
(ソーチタラダ渋谷)
判定
3-0
× _蓑島 達朗
(湘南格闘倶楽部)

女子リーグ(90秒×2R)
_-45kg
古田 紅絹_
(ソーチタラダ渋谷)
ドロー _夏山 愛
(レグルス池袋)
_-50kg
金子 尚子_
(湘南格闘倶楽部)
判定
3-0
× _宮代 美恵子
(ブリザードジム)

Aリーグ(2分×2R)
_-55kg
鈴木 将之_
アクティブ-J
× 判定
0-3
_清水 浩一
(レグルス池袋)
_-55kg
三好 義雅_
アクティブ-J
× 判定
0-2
_出貝 泰佑
(バンゲリングベイ)
_-60kg
木村 健太郎_
(サバーイ町田)
ドロー _渡辺 聡
(バンゲリングベイ)
_-65kg
根岸 秀明_
(誠ジム)
× 判定
0-3
_小沼 壮城
(レグルス池袋)
_-65kg
尾形 亮助_
アクティブ-J
× 判定
0-3
_宮部 達也
(RIKIX)
_-65kg
杉本 清太郎_
アクティブ-J
判定
2-0
× _いしずもとみち
(バンゲリングベイ)
_-75kg
鈴木 博達_
(ソーチタラダ渋谷)
中止 _山後 勝英
(U−filecamp赤羽)
_80kg+
島田 信洋_
(誠ジム)
2R
KO
× _岩崎 充
(アームズ)
_80kg+
坂間 豊_
(バンゲリングベイ)

× _花田 純一
(フリー)
アマ各賞
MVP 島田 信洋(誠ジム)
AVISS賞 坂田 潤哉(ザ・ボディ・ボックス)
椿賞 金子 尚子(湘南格闘倶楽部)
技能賞 磯貝 仁士(ティダマンディ八王子)
敢闘賞 嶋田 一志(アクティブ-J)

<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。

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