“GO! GO! J-NET'05 〜VOLCANO〜”<試合結果>
日時 2005年1月21日(金)
場所 後楽園ホール
_■ 第10試合 5th メインイベント ミドル級 サバイバルマッチ1 肘打ちなし特別ルール
新田 明臣_
(バンゲリングベイ/フリー)
(元WKA世界ムエタイスーパーウェルター級王者/
元全日本ミドル級王者/元NJKFミドル級王者/
IKUSA-U70初代戦王)
判定
3-0
× _ニック・ヒョード
(和術慧舟會総本部/アメリカ)
ジャッジ:少(30-27)、山中(30-26)、和田(30-27)※ 3Rヒョード右ローで1ダウン
_■ 第9試合 4th メインイベント フェザー級 5回戦
砂田 将祈_
(J-NETフェザー級王者/元MA日本フェザー級王者/
J-NETWORK/M-FACTORY)
× 5R 1'20"
TKO
_前田 尚紀
(全日本フェザー級1位/前全日本フェザー級王者
全日本キックボクシング連盟/藤原ジム)
※ 肘による眉間カットでドクターストップ
_■ 第8試合 3rd メインイベント フェザー級 5回戦 肘打ちなし特別ルール
TURBΦ_
(前NKBフェザー級王者/
FUTURE_TRIBE.verOJ/フリー)
判定
3-0
× _大高 一郎
(マーシャルアーツ日本フェザー級王者/
MA日本キックボクシング連盟/山木ジム)
ジャッジ:山中(50-48)、和田(50-47)、シーナ(50-48)
※ 大高選手バッティングによる左目上カットで3R2回,4R1回ドクターチェックあり
_■ 第7試合 2nd メインイベント スーパーライト級 サバイバルマッチ1
喜入 衆_
(J-NETスーパーライト級王者/
J-NETWORK/ソーチタラダ渋谷ジム)
× 判定
0-2
_チャイディー力
(元ラジャダムナンスタジアムフェザー級王者
タイ/M-TOONGジム)
ジャッジ:山中(29-30)、松本(29-29)、少(28-29)
_■ 第6試合 1nd メインイベント 68kg契約 5回戦
我龍 真吾_
(元日本ライト級王者(新日本)
ファイティング・マスター/フリー)
× 判定
0-3
_ゲンナロン・ウィラサクレック
(BBTVウェルター級2位/元WBFウェルター級王者
タイ/ウィラサクレックジム)
ジャッジ:シーナ(48-49)、小川(48-50)、和田(49-50)
_■ 第5試合 ヘビー級 サバイバルマッチ1
長谷川 康也_
(J-NETヘビー級1位/
J-NETWORK/アクティブJ)
× 判定
0-3
_百瀬 竜徳
(第12回新空手全日本大会優勝
R.I.S.E./TARGET)
ジャッジ:山中(28-30)、少(28-30)、シーナ(28-30)
_■ 第4試合 ライト級 サバイバルマッチ1
小宮 由紀博_
(J-NETライト級4位/
J-NETWORK/レグルス池袋
判定
3-0
× _村山 トモキ
(全日本キックボクシング連盟/AJジム)
ジャッジ:山中(30-28)、松本(30-28)、シーナ(30-27)(2R村山ハイキックで1ダウン)
_■ 第3試合 バンタム級 サバイバルマッチ1
大原 清和_
(J-NETバンタム級3位/
J-NETWORK/レグルス池袋
× 判定
0-2
_KENT
(J-NETバンタム級4位/
湘南格闘倶楽部/フリー)
ジャッジ:少(30-30)、松本(29-30)、和田(29-30)
_■ 第2試合 59kg契約 サバイバルマッチ1
笠原 淳_
(J-NETフェザー級5位/
SKVアラビアジム/フリー)
× 判定
0-3
_梅下 湧暉
(元マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟
フェザー級1位
U-FILE CAMP/フリー)
ジャッジ:小川(29-30)、山中(29-30)、少(29-30)
_■ 第1試合 73kg契約 3分3回戦
寒川 直喜_
(J-NETミドル級2位/
バンゲリングベイ/フリー)
3R 2'52"
KO
× _藤元 洋次
(MA日本キックボクシング連盟/武勇大洲)
※ 右ハイキックによるKO
_■ フレッシュマンファイト第2試合 ライト級 3分3回戦
田中 信二_
(O-DJ
× 2R 0'48"
KO
_大原 幸雄
(パレストラ古河)
※ パンチによるKO
_■ フレッシュマンファイト第1試合 58kg契約 3分3回戦
下東 勇真
(ソーチタラダ渋谷ジム
× 1R 2'04"
KO
秋山 優
(パレストラ古河)
※ パンチによる3ノックダウン

<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。

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