“KICK SQUAD 5”<試合結果>
日時 2004年9月14日(火)
場所 後楽園ホール
_■ 第9試合 メインイベント 64kg契約 サバイバルマッチ1
喜入 衆_
(J-NETスーパーライト級王者
/ソーチタラダ
1R 2'59"
TKO
× _ヨシ・KRSジム
(タイ/KRSジム)
※ 肘での顏カットによるTKO
_■ 第8試合 セミファイナル ライト級 サバイバルマッチ1
増田 博正_
(前J-NETフェザー級王者/スクランブル渋谷
延長判定
2-1
× _ダーキー・ムアンウボン
(タイ/KRSジム)
本戦:小川(30-29)、山中(30-30)、少(30-30)
延長:小川(10-9)、山中(10-9)、少(9-10)
_■ 第7試合 54kg契約 サバイバルマッチ1
牧 裕三_
((J-NETバンタム級王者
/アクティブ-J
判定
3-0
× _割澤 誠
(全日本バンタム級2位/AJ)
和田(30-28)、山中(30-29)、少(30-29)
_■ 第6試合 フライ級王座決定トーナメント決勝 3分5回戦
魂叶獅_
(J-NETフライ級1位/はまっこムエタイ)
判定
3-0
× _レックハーイ・マツモト
(J-NETフライ級2位/ウィラサクレック)
和田(49-48)、山中(50-49)、サミー(50-49)
*魂叶獅が、J-NETWORKフライ級第2代チャンピオンに
_■ 第5試合 フェザー級 サバイバルマッチ1
戦え!ひでりん。_
(J-NETフェザー級1位/バンゲリングベイ)
× 判定
0-3
_尾田 淳史
(J-NETフェザー級2位/アクティブ-J
和田(27-29)、小川(27-30)、サミー(27-29)
*3Rひでりんに膝蹴りによるダウン1あり
_■ 第4試合 バンタム級 サバイバルマッチ1
松下 充也_
(M-FACTORY)
× 判定
0-3
_真後 和彦
(全日本バンタム級4位
/はまっこムエタイ)
少(29-30)、小川(29-30)、サミー(28-30)
_■ 第3試合 ヘビー級 3分3回戦
富樫 龍一_
(J-NETヘビー級2位
/梁山泊空手)
× 3R 2'49"
KO
_馬場 伸孝
(MA/山木)
※ 顔面ヒザによるKO
*1R、3R富樫にスタンディングダウン1ずつあり
_■ 第2試合 スーパーライト級 3分3回戦
相羽 友介_
(サバーイ町田)
判定
3-0
× _小磯 哲史
(MA/山木)
少(30-26)、和田(30-27)、山中(30-27)
*3R小磯に右ストレートによるダウン1あり
_■ 第1試合 フェザー級 3分3回戦
中野 厚史_
(J-NETフェザー級5位
/ティダマンディ八王子)
3R 1'22"
TKO
× _夜桜 弘治
(J-NETフェザー級7位
/Team YOZAKURA)
※ 左目上カットによるTKO
_■ フレッシュマンファイト第2試合 フェザー級 3分3回戦
武田 晃一_
アクティブ-J
× 判定
0-2
_木村 敬明
(レグルス池袋)
サミー(28-30)、小川(30-30)、山中(29-30)
_■ フレッシュマンファイト第1試合 フェザー級 3分3回戦
植野 秀人_
(レグルス池袋)
3R 0'54"
TKO
× _藤本 義隆
(ソーチタラダ渋谷)
※ タオル投入によるTKO *2R藤本にローキックによるダウンあり

<サバイバルマッチ>
3分3ラウンドで行われ、3ラウンド終了時ジャッジの集計がドローの場合延長戦を行う。
サバイバルマッチには1と2があり、サバイバルマッチ1は第4ラウンドが最終ラウンドとなり、この第4ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。
サバイバルマッチ2は第4ラウンドが再度ドローだった場合、最終の第5ラウンドを行い、最終ラウンドの攻防を対象にどちらかに優勢点をつけるものとする。ヒジ打ちは有効とする。

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